院長ブログ

日々、感じたことを発信しています。
目が赤いのは
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    JUGEMテーマ:こころ

     

    今もどこかに証明写真が落ちてて、それを拾った人がオイラの目を…

     

    と言われました。

     

    写真は差し上げますので、どうか「目」だけはお助けください。

     

    真っ赤っかすぎて、いろいろ心配され困っております…。

     

     

    いや、たんにバイク乗ってるから、かも知れません。

     

    だって花粉症なんだもん。

     

    でも、拾った人のせいだったらと思うと…あぁ、こわい。

    | scblg | 日々のこと | 07:00 | - | - |
    みんみん
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      JUGEMテーマ:こころ

       

      ちょっとガツンと食べたいとき、としちゃん(オーナー)に電話します。

       

       

      どう?

       

      ワイルドだろ〜?

      そう。

      ワイルドだぜぃ。

       

      スギちゃん風にキヨちゃんは叫びます。

       

      クリニックからほど近い、みんみん、です。

      本格中華、だけどパフェがあったり、ちょっと複雑なお店です。

       

      ラーメンは、味噌…に酒粕をオンしたもの。

      風味が増し、体も暖まります。

       

      すると

      ワイルドきよちゃんは、エンジン全開。

      もうバイクのエンジンも全開さ〜。ぶろろろ。

      | scblg | 日々のこと | 07:00 | - | - |
      消えた証明写真
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        JUGEMテーマ:こころ

         

        ミステリーです。

         

         

        本日、某学会より連絡がありました。

         

        送るべき書類はあるのですが…証明写真のみありません、とのこと。

         

        台紙はあるんだけど、貼ったあともあるんだけど…ないようです。

         

         

        確かに貼ったかんね。

        封筒にも入れたかんね。

         

        どこ行ったんだろう。

         

        可能性その1

        道路に落ちてる。ぽつーん。

        最近、夜にうなされるのは、そのせいかー。

        ど、どうか踏まないでください。

         

        可能性その2

        フアンが持ち去った。

        いや、これは大事な大事な書類で写真でね…。

        基本、写真撮影はNG出してないので、持ち去るくらいなら気軽にお声掛けください。

         

        他に可能性…ないかしら。

        きよし探偵は、あらゆる可能性を考え捜査します!

        | scblg | 日々のこと | 15:54 | - | - |
        B級の
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          JUGEMテーマ:こころ

           

          身内や、周囲の人、オイラのことを

           

          バカ舌

           

          と呼びます…泣

           

          い、いや、ちゃんと出汁とかわかるかんね。

           

           

          世界を応援しなくてはいけません。

           

          パリ丼。大盛り。

           

          暴力的なまでのお弁当で応援します。

          | scblg | 日々のこと | 07:00 | - | - |
          あたたかくなったので
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            JUGEMテーマ:こころ

             

            人と接触しないレクリエーション考えないとね。

             

             

            暖かくなったからねー。乗ります。ぶーん。

             

            このバイク、不思議でさぁ。

            普段、走ってる道も、

             

            冒険

             

            に変えてくれるから楽しい。

            コンビニ行くだけでワクワクして疲れて、目が真っ赤で…。か、花粉症が。

            | scblg | 日々のこと | 07:00 | - | - |
            一例だけど。
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              JUGEMテーマ:健康

               

              covid-19

              いつ、おさまるのでしょうか。

               

              えぇ。当然、医療者である私も強い関心を持っています。

               

              巷では、ワクチン、検査、治療、治験が始まった、とか未知の状態であったものから少しずつですがその全貌を捉えつつあります。

              町医者のおいらに強い権限はなく、世の趨勢はえらい人たちに任せるしかありません。

               

              実際にcovid-19を診察する場面に出くわす可能性は、現時点(3月25日)では多くないんだろうけど、中国で報告があがった頃から注目していることが一つ。

               

              漢方薬を使えないだろうか

               

              ということです。

              異論は承知の上ですが、所詮、ウイルスです。

               

              現在の日本で大人数の人が厄介と感じるのはインフルエンザかね。

               

              検査キットも充実し、治療薬もたくさんあります。

               

              でも、おいらはインフルエンザに罹患したら漢方薬を飲みます。これ、まじ。

              各種の報告がありますが、有名なタミフル、というお薬より漢方薬の方が治療効果が高い、という報告もございます。

              だから、おいらは漢方薬を飲む。

               

              「少陰病,始め之を得て反って發熱し,脈沈の者は麻黄細 辛附子湯之を主る。」

               

              実際に診察をしているわけではないのでわかりませんが、covid-19

              こんな状態の人が多いのではないでしょうか。

               

              漢方薬の歴史からも考えてみましょう。

              漢方薬はその成り立ち上、その時代や為政者・人々の要望に応じ作られてきました。

              当然、効果はすぐ出ないとダメ。遅かったら為政者に怒られちゃうかんね。

              だから漢方薬の何種類かは西洋薬よりも圧倒的に早く効果が出てきます。

              為政者が「不老不死の薬を作れ!」と言ったら作ろうとするわけ。そんな漢方薬も残っておりアンチエイジングに利用したりもしています。

               

              何が言いたいか。

               

              中国ウン千年という歴史の中で、今回と似たようなウイルスの流行、あったのではなかろうか。

              そしてその流行に対応すべく調合したお薬が今も生き残っているのではなかろうか。

               

              検査も何もない時代、未知の感染症は今の世の中以上に怖いものだったはず。

              それを漢方薬(だけじゃないけどね)を使い乗り切ってきて現代があるのではなかろうか。

               

              実験するわけにもいかないし、積極的に罹りたい、なんて思わないけど、自分が罹患したら…試すかも。

               

              | scblg | 日々のこと | 14:29 | - | - |
              え?
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                JUGEMテーマ:健康

                 

                何もかも延期になり、ということはブログも?とか思ってたら

                書いてないと

                 

                生存確認

                 

                よくされます。時に辛辣な言葉で確認されるもんだから…辛いのよ。

                 

                おいらは大丈夫。健康。

                 

                 

                 

                困ってるのは、花粉症くらいで目と耳が痛い…。うさぎの目です。

                することないと触ってしまうのかも…。

                 

                うん。

                 

                 

                手洗いね。これはしっかり。

                人混みや密閉空間を避ける。これもしっかり。

                 

                同じイニシャルのケン・シムラ師匠も心配。我々世代のヒーローだから。

                 

                あいーん。だっふんだ。

                 

                | scblg | 日々のこと | 09:41 | - | - |
                ボトックス のための岡山遠征06
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                  JUGEMテーマ:健康

                   

                  さわクリに受診している人の何割か、はこのブログを読んでいるようです。

                   

                  いや、あんまり見ないでください笑

                  普段のオイラと違った文体なので恥ずかしい…です。

                   

                  さて、ボトックス、ブログに書いたら問い合わせも増えました。ありがとうございます。

                   

                   

                  岡山遠征の最後は、もも、です。

                   

                  お尻じゃなく、もも。

                   

                  どうしてもお尻に見える…?

                   

                  もも。よ。

                   

                  ちょっと甘いけど、ぺろりんちょ。だったよ。んまー。

                   

                   

                  不要不急の外出を控えること

                   

                  今の時期はそうなんだけど、おいら、もともと花粉症だからね。

                  この時期なんて夜行性さ。昼は目を瞑って過ごします。

                   

                  外出制限期間が過ぎたら、どこ行こうかなぁ。

                  考える期間、と思えば楽しいじゃない。

                   

                  ディズニーランド、いいねぇ。ミッキーさんに会いたい!

                  北海道でンマいもの食べたい。

                   

                  そんなことを思いつつ、手洗い遵守し生活します。

                   

                  | scblg | 日々のこと | 07:00 | - | - |
                  受け入れます。
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                  JUGEMテーマ:健康

                   

                  さわクリは、日々チャレンジします。

                   

                   

                  世のちびっ子たち、どうしてるかなぁ。

                   

                  長いお休み、ちゃんとお勉強できる?お留守番できる?

                   

                  オイラなら…してなかったドラクエクリアする!、ジャンプも毎日5回読む!

                  なんて目標を立てて頑張りそうだけど、そうじゃない子も多いかも知れない。

                   

                   

                  ということで、こんな時期だからこそ、希望があれば

                   

                  お子さま

                   

                  クリニックでお預かりします(本当)。

                   

                  いや、クリニックの方が危ないんじゃね?

                  …なんて意見もあるかと思いますが、基本、患者との濃厚接触はありません

                  (濃厚でない接触はあり。清掃などマスクをして簡単なお手伝いはしてもらう予定)。

                  そして何かあれば早急に対応します。安心?

                   

                  ・ちゃんとお勉強ができない子(余裕あれば教えます)

                  ・お留守番が苦手な子(しっかり見守ります)

                  ・将来、医療に携わりたいと思ってる子(勧誘させてください)

                  ・純粋に、さわクリに来たい子(え、どうしよう)

                   

                  などなど、理由はなんでも構いません。

                  当然、料金もいただきません。

                  時間帯は…ニーズ次第だけど、午前中を予定しています。

                  条件は…マスク(クリニックでも余裕なし)と水筒など水分の持参のみ。

                  それほど多くの人数を受け入れることはできないだろうし、

                  万が一人数が多くなった場合には制限させていただく可能性がございます。

                   

                  もし、希望があればお気軽にお問い合わせ下さい。

                   

                   

                  最後に私見。

                  こんな休み、もう2度とないかも知れない

                  …と思えば子どもであっても、いや、子どもだからこそ自己研鑽のチャンス!

                  Boys be ambitious!(きよラーク博士より)

                  しっかりと予防し、有効活用すべし!

                  | scblg | お知らせ | 12:58 | - | - |
                  医療の必要性
                  0

                    JUGEMテーマ:健康

                     

                    昨今の事情により、医療の必要性が高まっている。特に感染症、かね。

                     

                    世界に誇れる皆保険制度

                     

                    を維持し、しっかりと皆の健康をサポートする。これが我々の使命だ。

                    少なくともオイラはそう思っている。そのための資格、である。

                     

                     

                    そして、この時期に、今一度、夜間を含む救急体制についても考えたい。

                     

                    現在、夜間救急を担っている多くの医療機関では、医師や看護師の負担が増加している。

                     

                    そりゃそうさ。

                     

                    朝から外来、手術・検査を行い、そのまま夜の救急に突入。朝まで眠ることなく診療し、翌日も仕事をする。

                    ひどい時には96時間以上眠れない。ご飯も食べない。トイレも行かない。

                    自分に痛み刺激を加えながら起き続けて仕事をする。電気ショックなんて痛い痛い。

                     

                    勤務医だった頃のオイラがそう。

                    若かったからね。皆がそうしてたからね。そうするのが当たり前で、他の選択肢はなかったよ。

                     

                     

                    これは人員不足による影響も否めず、すぐに打開は難しい。

                     

                    働き方改革、どこ行ったのさぁとも思うけど、見直しは一朝一夕にはいきませぬ。

                     

                    でもね、働きすぎると、ふだん使う薬の名前すら出なくなるの。

                    当たり前の処置が急に難しくなるの。目が…霞んでよく見えないの。ちょろちょろよ。

                     

                    …怖くない?こわー。

                     

                     

                    そうならないために、おっきな病院で働いてる、頑張ってる先生や看護師、スタッフたちの負担を少しでも減らしてあげなきゃ。

                    オイラはドロップアウトしたけれど、おっきな病院で働く先生・スタッフを尊敬してる。

                    彼らの献身的な行為に、足を向けて寝ることはできない。

                     

                    オイラができることは、

                    ・空き時間を利用し夜の当直を代わる

                    ・軽症の患者はクリニックで担当する

                    など全面的にサポートすること。

                     

                    おっきな病院には、おっきな病院の役割があり、その役割を担ってもらえるよう、末端であるオイラが頑張ることで少しだけれど医療水準は上がる…と思ってる。

                     

                     

                    患者さんにできることは不要不急の受診を控えること。

                     

                    そんなん知っとるわい。

                     

                    と思うかも知れない。知ってる人は良いの。知ってれば大丈夫。

                     

                    でもでも、あり得ない受診や救急車の利用、これは夜間を担当する全ての医師が経験していること。

                     

                    あんまり書くと文句言われそうだけど、

                     

                    ・1週間前に突き指したとこが治らない。

                    ・何も症状はないけれど、血圧が基準値よりちょっと高い。

                    ・眠れない。

                     

                    これらの理由で夜中の「2時」に「救急車」で来るわけ。

                    んで、(重症かもしれない)他の方を断らざるを得ないこともあるわけ。

                    そりゃ、本人にとっちゃ一大事かも知らんけど…。

                     

                    ■!"#$%&'()=~&%$#"って思わんけ?

                    オイラなら、%$#'&%$#"%)(って思うわ。

                     

                    疲れるけど、応召の義務、があるからね。そりゃ診るわいね。くー。

                     

                     

                    さいご。

                     

                    高い医療水準を維持してほしい、と思ってるなら

                     

                    控えよう。不要不急の救急受診。

                     

                    | scblg | 日々のこと | 08:52 | - | - |